あなたの英語学習方法ではネイティブに伝わらない。
ネイティブに間違えられてしまう方法。それは英語リズム
スポンサードリンク

織田裕二への頼み事「SUITS」9話の見どころ(日刊スポーツ)

スポンサーリンク
スポンサードリンク

織田裕二への頼み事「SUITS」9話の見どころ
[元記事]
俳優織田裕二(50)主演のフジテレビ系連続ドラマ「SUITS/スーツ」(月曜午後9時)の第9話が、3日に放送される。【写真】後輩の畠中美智瑠(山本未來=左)が甲斐正午(織田裕二)を訪ねてきた織田が演じるのは、勝利のためなら手段を選ばないスーパーエリート弁護士・甲斐正午。相棒のニセ弁護士・鈴木大輔をHey!Say!JUMP中島裕翔(25)、弁護士事務所「幸村・上杉法律事務所」のボスの幸村チカを「東京ラブストーリー」以来27年ぶりの共演の鈴木保奈美(52)が演じる。
鈴木は「私の中では『SUITS/スーツ』をバディものだととらえています。そこにはいろいろなバディ関係があって、もちろん甲斐(織田)と大輔(中島)のバディがあって、甲斐と蟹江(小手伸也)のバディがあって、甲斐と伽耶子(中村アン)のバディがあって、さらに大輔と真琴(新木優子)のバディもあるという中で、チカと甲斐のバディもあればチカと蟹江というバディもあり、さらにその3人のトライアングルもありますよね。例えば、チカが蟹江と何か共謀しているとき、そこはある意味、甲斐には入れない世界だったりもするわけです。そういう関係がそれぞれうまいこと成立すればと思いました。なので、その人間関係のベクトルみたいなものをしっかりやりたいと思っています」と話している。
第9話では、甲斐(織田)は「幸村・上杉法律事務所」の経営にも参画するシニアパートナーへと昇格する。そのお披露目パーティーの席上で、チカ(鈴木保奈美)は「YURI綜合会計事務所」所長の華村百合(石田ひかり)と、同事務所のエース会計士・大河原忠(西村まさ彦)を甲斐に紹介する。百合の事務所は「幸村・上杉法律事務所」の顧問会計事務所であり、クライアントでもあった。しかも百合は、チカの大親友なのだという。そこで百合は、チカと甲斐に、大河原を解雇したいから助けてほしいと頼む。
甲斐は、大輔(中島裕翔)を連れてファームに戻ると、百合の事務所の定款(ていかん)と雇用契約書を頭にたたき込めと指示する。実は大河原は、出身大学を偽り、無資格にもかかわらず会計士として働いていたのだ。それを知った大輔は、大河原と自分の境遇を重ねてしまい、なかなか仕事に集中できない。
あくる日、甲斐は、大河原を呼び出して解雇を告げる。百合の事務所は大河原を訴えず、十分な額の退職金も用意するという条件だった。しかし、25年も事務所に尽くしてきた大河原は突然の解雇に納得できない。そのやりとりを聞いていて我慢できなくなった大輔は、これまでの功績を考えればこんな解雇の仕方なんておかしい、一度百合と話し合うべきだ、とつい口をはさんだ。すると大河原は、大輔に同調して百合を批判し、不当解雇で訴えると言い残して席を立ってしまう。

スポンサードリンク
スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク