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違法のブロック塀を自宅に設置 減税日本名古屋市議団団長が会派離脱(CBCテレビ)

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[元記事]
 名古屋市の河村市長が代表を務める地域政党、減税日本の名古屋市議団長が会派を離脱しました。
 原因は自宅に設置した違法なブロック塀でした。
 「早く塀を撤去できなかったことを大いに反省する」
 反省の言葉を口にする、名古屋市の浅井康正市議は、減税日本名古屋市議団の団長を務めていましたが、6日突如、会派を離脱しました。
 その原因となったのが、浅井市議の自宅のブロック塀でした。
 大阪北部地震が起きた後の、今年8月以降に設置されましたが、塀を補強する控え壁の高さが不足しているなど、建築基準法に違反していることが判明し、名古屋市から改善を求められる事態に。
 このことを市議会の委員会で問題視され、会派を離れる決断をしました。
 「会派の団長を辞めるだけではあまりにもということ」(浅井市議)
 会派は離れますが、離党はせず議員も続ける意向で、来年春の統一地方選には減税日本の公認候補として出馬したい考えを示しています。
 これについて党の代表の河村名古屋市長は。
 「本当のことを市民に説明する責任があるのでしゃべるしかない。(Q来年の選挙は)まだ全然、今後のこと」(河村市長)
 浅井市議は、7日の市議会の委員会でも謝罪しましたが、減税日本以外の議員からは、「説明を果たしていない」などと批判が上がっています。

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