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奇跡の39歳は超キュート! 世界一過酷なラリーに挑戦中(J SPORTS)

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りんかい線大井町駅で異臭騒ぎ 全線で運転見合わせ
[元記事]
孔子の論語には「四十にしてして惑わず」とある。
しかし、こんなに素敵な「四十」になろうとしてる女性がいたら「惑わず」にはいられない気が‥。
1月6日から南米ペルーで開催中の「ダカールラリー2019」は、12日のラリー折り返しを前にリタイアする選手も続出。まさに「世界一過酷なラリー」の様相を呈している。
今回はそんなタフな状況の中でも、走り続けているキュートなライダーを紹介したい。
ゼッケン56、ロシアから参加のアナスターシャ・ニフォントバ選手だ。
主催者公表のプロフィールによれば、2019年1月19日に40歳となるアナスターシャ選手は、16歳からバイクに乗り始め、現在では世界の名だたるラリーに参戦している。そして高校生になるお子さんもいるという「ママさんライダー」でもある。
ダカールラリーは2回目の参加で、今回は整備も自分で行う「プライベーター」として参加。
メーカーチームでは無いので、競技もやりつつ自分で整備をするので、体力的な負担も大きい。
実際、毎日キャンプ地に帰って来た彼女は、誰も近寄ることが出来ないほど整備に集中し、翌日のラリーに備えている。
ただ、しばらくしてこちらに気がつくと「取材は順調?」と白い歯を見せながら声をかけてくれるのだ。
映像は、大会初日のスタートセレモニー時のもの。
外見のみならず、自分を追い込み新しい事にチャレンジする姿勢に「美しさ」を感じた。
「完走したものは全てが勝者」とされるダカールラリー、
アナスターシャ選手は、1月17日のリマでのゴールを目指して走っている。
J SPORTS 杉山友輝/ペルー・アレキパ

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