あなたの英語学習方法ではネイティブに伝わらない。
ネイティブに間違えられてしまう方法。それは英語リズム
スポンサードリンク

「休刊するのは逃げ」『新潮45』に寄稿した松浦大悟氏がLGBT当事者として感じるディスコミュニケーション(AbemaTIMES)

スポンサードリンク

[ 元の記事 ]
出典元: 松浦大悟氏

新潮社が25日、公式サイトで『新潮45』の“休刊“を発表した。同日放送のAbemaTV『AbemaPrime』では、同誌10月号の特集企画『そんなにおかしいか「杉田水脈」論文』に寄稿した7人のうちの1人、松浦大悟・元参議院議員に話を聞いた。

【動画】松浦大悟氏を招いての議論の様子

 自身もゲイであることをカミングアウトしている松浦氏は、事実上の“廃刊“とみられる今回の判断について「残念だ。LGBTから抗議を受けたからといって休刊するのは逃げだと思う。蓋をして終わりにして、差別の解消になると言えるのだろうか。やはり言論には言論で、正面から議論すべきだったと思う」と話す。

 その上で、特集企画に寄稿したことついて「依頼を頂いた時に言われたのは、“杉田発言に対する意見を書いてください“ということ。編集権は編集部にあるので、タイトル(「特権ではなく『フェアな社会』を求む」)も編集部がつけたもの。こういう特集になることは知らなかった。後で編集長に聞いた話では、リベラル系の学者にも声をかけたが、断られたということだった。色々な人に声をかけたが書いてもらえず、蓋を開けてみたらああいうメンバーになっていたというのが実情だと思う。私はリベラル派の人こそ書いて、『新潮45』の読者に言葉を届けないといけなかったと思う。そこから逃げて、自分たちのテリトリーの中で“杉田議員ってひどいよね““そうだよね“と言い合って溜飲を下げているだけでどうするんだと。それではコミュニケーションが全然取れないではないか」とした。

今までの英語教材では伝わらない
サウンドイングリッシュ 他言語学者が驚愕した英語リズムの詳細はこちら
ネイティブにアメリカに住んだことがないのと間違えられてしまう英語リズム!たった3ヶ月間で!

スポンサードリンク
スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク