あなたの英語学習方法ではネイティブに伝わらない。
ネイティブに間違えられてしまう方法。それは英語リズム
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dropboxの使い方

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ドロップボックスを使うと、パソコン、iphone、スマートホン、iPad、タブレットでファイルを共有できる。
つまりパソコンで作成したファイルをiphoneやiPadで確認できる。

例えば、WIFIに接続してあるiphoneやスマホで写真を撮影したら、撮影した写真をパソコンやタブレットで写真を確認できるのだ。

え~、そんなことができるのか?


って感じだが、仕組みは簡単だ。

インターネット上に自分専用の箱があって、その箱にファイルを保存する。

その箱にパソコン、iphone、スマートホン、iPad、タブレットでアクセスすれば簡単にアクセスできる。

セキュリティもしっかりしていて、自分のデータにアクセスできるは
自分と許可した人だけだ。

許可した人に共有リンクを発行するだけでドロップボックス内のファイルを共有できてしまう。
パスワードだけでなく、2段階の認証もできるのだ、セキュリティは安心である。

じゃどうやってドロップボックスを使うのか?

まずは、ドロップボックスの無料のアカウントを作成しよう!

ドロップボックス 無料のアカウント作成

ドロップボックスの無料アカウント作成はここからできる。

BASICプランの容量は2GB迄無料で使える。
テキストだけならこれでも十分である。

もし、写真や動画をiPhoneで撮影すると直ぐにiPhoneの保存容量が無くなってきて、ピンチとなる。
そんな方にDropBox Pro版をおすすめする。

こちらは有料版である。有料版は1200円/月(税別)で容量は1TGまで使えるのだ。
年間契約なら12000円/年(税別)なので、月払いより2400円(税別)お得だ。

ドロップボックス ログイン

ドロップボックスへのログインはこちらからできる。

メールアドレスとパスワードを入力するだけ。これだけでログインできます。

ドロップボックスのアプリのインストール

パソコン版のドロップボックスのアプリインストールはここからできる。

アプリをダウンロードをクリックすればダウンロードが始まる。

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ドロップボックスの使い方

ドロップボックスの使い方で、アンドロイド系のスマホの例だ。
ドロップボックスのアプリをクリックすると下の画面が表示される。

左上をクリックすると、こうなるので、

右上の歯車(ギア)をクリックする。

カメラアップロードをONにする。


ファイル選択で動画も選択できるが、動画は容量が大きいので今回は写真の設定とした。
自宅のWIFI接続なら動画の設定もOKだ。
アップロード設定はWIFIのみの設定がおすすめだ。
データプランの設定の場合、容量の大きい動画をアップロードするとたちまちパケットの容量を使ってしまうからである。

ドロップボックスの共有

パソコン版のDropBoxでは写真を選択すると、共有ボタンが表示されるので、そこをクリックする。

写真のリンク情報をメールで送るか聞いてくるので、

メールアドレスと、メッセージを入力して送信すればいい。

しかし、この写真の共有リンク情報がわかればだれでもアクセスできてしまう。
そこで、パスワードを知っている人だけ写真をみることができるようにもできるのだ。

また、リンクに有効期限をつければ、3日以内まで写真を見れることもできてしまう。

しかし、このセキュリティの設定はDropBoxのプロ版のみしかできないので、ご注意を!

スマホの場合は、この写真の右上の赤丸の箇所をクリックする。

写真のリンクをメール、Gmail、LINE等にも添付して送ることができる。

LINEにも写真のリンクを送ることができるのは嬉しい。

LINEで動画を送る場合は容量が制限されてしまうが、
DropBoxの動画のリンクを送ればLINEの容量制限を回避できる。

まとめ

ドロップボックスのBASICプランは無料で使える容量は2GBまでだ。
しかし、直ぐに使い果たすかもしれない。その場合はPro版に移行する必要があるが、
1200円/月かかるので、ちょっと高いなぁと思う人がいるだろう。

Pro版はちょっという人におすすめなのがこれだ。
あたながパソコンにDropBoxアプリをインストールすると、0.5GBの容量をプレゼントすることができる。

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