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千原ジュニア主演のドラマ「新・ミナミの帝王」新作2本が1月放送(映画ナタリー)

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千原ジュニア主演のドラマ「新・ミナミの帝王」新作2本が1月放送
[元記事]
千原ジュニアが主演を務めるドラマ「新・ミナミの帝王」シリーズの最新作2本が、1月にカンテレで放送される。【写真】「新・ミナミの帝王~バイトテロの誘惑~」(メディアギャラリー他5件)天王寺大と郷力也のマンガを実写化した本シリーズは、“ミナミの鬼”と呼ばれる金貸し・萬田銀次郎の物語。1月13日放送の第18弾「バイトテロの誘惑」では、バイトテロ動画を悪用した恐喝事件を起こしている謎の女に対し、銀次郎が反撃に出る。そして1月18日放送の第19弾「失われた絆」では、銀次郎とかつての弟分・テツの悲しい確執を描き出す。銀次郎役の千原と相棒・竜一役の大東駿介のほか、赤井英和、小芝風花が両作に出演。波岡一喜がテツを演じる。
2010年から銀次郎を演じてきた千原は、10年目という節目を迎え「最初は1話で終わると思っていましたが、まさかこんなに続くとは感慨深いです。(自分が出演している)バラエティーを入れても1、2を争う長寿番組です」とコメント。そして大東は「俳優歴15年くらいなので、その2/3をこの作品で過ごしているというのは感慨深いです」と話す。
過去にもオレオレ詐欺や後妻業など、実際の経済事件を題材にしてきた本シリーズ。大東は「『新・ミナミの帝王』で出来ることってなんやろなと、前半の5年くらいで模索してたんですよね。でもここ最近『新・ミナミの帝王』が今の社会の流れを反映していたり、むしろ先取りすることもあったりと、ドラマだからできるメッセージの発し方ってあるんじゃないかと思うようになりました」と振り返り、本作を「起きた事件にああだこうだとコメントするよりも、ドラマだからこそできる『心を刺激する何か』がある気がしています。今回の2つの話は、それがよくわかる作品だと思います」とアピール。そして千原も、新作について「そこにいる誰が巻き込まれてもおかしくない事件を描いていて見やすいと思います。ぜひ見てください」と語った。
■ 新・ミナミの帝王~バイトテロの誘惑~
カンテレ 2020年1月13日(月・祝)15:20~16:45
※関西ローカル
■ 新・ミナミの帝王~失われた絆~
カンテレ 2020年1月18日(土)15:00~16:30
※関西ローカル

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