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テミン(SHINee/SuperM)初のカウントダウンライブでSHINeeの活動に言及(エキサイトミュージック)

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テミン(SHINee/SuperM)初のカウントダウンライブでSHINeeの活動に言及
[元記事]
アメリカCapitol Music GroupとSM ENTERTAINMENTがタッグを組んだグローバルプロジェクト「SuperM」として、全米1位に輝き、主要チャートで8冠を達成というアジア・アーティスト初の偉業を成し遂げ、2020年にも北米ツアー公演を行うなど、世界的規模で活躍をし続けるテミンが、12月31日(火)に自身初となるカウントダウンライブを大阪・大阪城ホールで開催した。
『TAEMIN 2ND CONCERT [T1001101] in JAPAN』は、韓国で行われた『TAEMIN 2ND CONCERT [T1001101]』の日本開催公演で、2019年に日本で開催された初のアリーナツアー『TAEMIN ARENA TOUR 2019 ~X~』とはまた一味違った内容で、2019年の締めくくりとして、12月28日(土)、29(日)横浜アリーナ、31日(火)大阪城ホールの3日間で開催された。

テミン初のカウントダウンライブということもあり、期待に満ち溢れた輝きを放つパールアクアグリーンの会場の中、ステージ上の全面LEDモニターが左右に分かれ、センターからテミンが登場すると歓喜の歓声が巻き起こった。序盤から昨年韓国でリリースした「WANT」など人気曲で圧巻のパフォーマンスを魅せ、MCでは「お久しぶりですよね? みなさん、お元気でしたか?」とダンスをしている時とは違う笑顔を見せ、会場に詰め掛けたファンに挨拶をした。

中盤に入ると日本のツアーでも大人気曲となった「HOLY WATER」「Into The Rhythm」で会場をさらに盛り上げ、世界のでの数々の活動を経て、ソロアーティストとしてさらに磨きがかかった姿を披露した。続くMCでは、韓国や日本でのソロとしての作品を準備していることを明かし、ツアーもやりたいと自身のソロ活動への積極的な想いをファンに語りつつ、昨年、全世界デビューを果たし、全米1位に輝いたSuperMでの活動も予定していることを伝えた。

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