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プロボウリング界に追い風!賞金総額2600万円の住建チャンピオンズカップが誕生!(J SPORTS)

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プロボウリング界に追い風!賞金総額2600万円の住建チャンピオンズカップが誕生!
[元記事]
3月15日、前代未聞のプロボウリング大会が開催されるという。コンセプトは「これからの新しいプロボウリング大会」。これから? 新しい? いったいどんな大会なのか。
2019年のプロボウリング三冠女王で、美人プロボウラーとして知られる姫路麗(ひめじうらら)プロに話を聞いた。

大会についての前に、まずは姫路麗プロについて説明したい。姫路プロは、2019年のランキング三冠女王(ポイント・賞金・平均スコア)に輝いた、プロ20年目のベテラン選手だ。その美貌と、両腕を高くあげる「スワン投法」で注目を集め、ファンも多い。
そして、ひとたびプロボウリングの魅力を語りだすと、聞く者をどんどん競技の魅力に引き込んでしまう。敏腕営業マンならぬ「敏腕プロボウリングセールスレディ」だ。姫路プロは、選手として活躍する傍ら、2017年からは日本プロボウリング協会(JPBA)の副会長も務めている。

・「これからのプロボウリング新しい大会」ということですが、どんな大会ですか?
「住建ハウジングプレゼンツ チャンピオンズカップ(住建カップ)は、大きくふたつの点で、これまでのプロボウリング大会とは異なります。ひとつめは男女混合で王者を決める、いわゆるガチンコ勝負です。これまで男女混合で優勝を決めるという大会は、ありませんでした。
ふたつめは 賞金額です。賞金総額は2600万円で、優勝者には500万円。これまでの大会のなかでも破格の金額となっているんです」
男子トップ・川添奨太プロの2019年獲得賞金総額が、およそ570万円なので、いかに500万円という優勝賞金額が大きいかがおわかりいただけるだろう。出場選手の選出はポイントランキングや予選、推薦などをもとに、男女それぞれ34名が決定され、合計68名で戦う。
男女混合での競技と賞金額の大きさから、JPBAが特別に公認する大会、それが「これからの新しいプロボウリング大会」住建カップなのだ。

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