あなたの英語学習方法ではネイティブに伝わらない。
ネイティブに間違えられてしまう方法。それは英語リズム
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ペイパルの手数料は?

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ペイパルのアカウント開設費が無料で
月額手数料と銀行口座への引出し手数料が
基本無料だ。

また、ペイパルでは代金の受取の手数料が
リーズナブルという。

月額手数料が基本無料となっているが、

月額手数料が発生するのは
ネットビジネスで専用の決済画面を使う場合である。

なので、一般の人は基本無料なのだ。

銀行口座への引出し手数料が無料なのは
5万円以上の場合だ。

5万円未満の場合、手数料が250円かかる。

銀行口座への引き落としに3~6営業日かかるので
直ぐに引き落としができないというのも注意だ。

銀行の所在地がアメリカなら引出し手数料は無料らしい。

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ペイパルの手数料

ペイパルの決済手数料だが、
国内からの受け取りの手数料は3.6%+40円/件
海外からの受け取りの手数料は3.9%+40円/件となる。

月間の取引金額が30万円を超える場合は
さらに手数料がオトクになる。

もっと手数料を下げる方法がある。

月間30万円以内の売上で、
商品の価格が2357円以下ならば

小額決済用手数料を選択した方が有利になる。

小額決済用手数料は、国内と国外からの支払いの受取で手数料が変わる。
国内からの支払いの受取手数料は5%+7円
海外からの支払いの受取手数料は6%+7円

小額決済用手数料の利用はペイパルに申請すればいいだけだ。

さらにオトクな情報がある。

PayPal for Digial Goodsという 
デジタルコンテンツ決済だ。

2000円のデジタルコンテンツを販売するとき
通常料率の手数料だと(2000×3.6%)+40円=112円となるが、

小額決済料率の手数料だと(2000×5%)+7円=107円となる。

通常料率の手数料と小額決済料率の手数料を比較して、
オトクな手数料が自動的に選択されるというサービスだ。

これはネットビジネスをする人におすすめだ。

でもアダルト関連・MLMの支払いや受け取りには利用禁止で、
使ったらアカウント停止になるようだ。

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