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「クイーン」来日公演史上最多13万人動員…ブライアン・メイ「とてもうれしいです」(スポーツ報知)

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「クイーン」来日公演史上最多13万人動員…ブライアン・メイ「とてもうれしいです」
[元記事]
 英ロックバンド「クイーン」が25日、さいたまスーパーアリーナで2016年9月の日本武道館公演以来、3年4か月ぶり通算10度目の日本ツアー(3都市4公演)をスタートさせた。自身最多の13万7000人を動員する。
 オリジナルメンバーであるギターのブライアン・メイ(72)、ドラムのロジャー・テイラー(70)に加え、米歌手のアダム・ランバート(37)がボーカルを務めた。開演前から手拍子が鳴り響き、ブライアンのカーリーヘアのシルエットが見えると場内は大歓声。ブライアンは「また日本に来て、とてもうれしいです」と日本語であいさつ。ランバートは「アイ・ラブ・フレディ」と1991年に45歳で死去したボーカルのフレディ・マーキュリーさんに敬意を表し、「一緒に歌ってくれるかい?」と呼び掛けた。
 ツアーに先立ち、日本のファンによる楽曲の人気投票を実施。上位12曲が15日発売の来日記念ベスト盤に収録され、この日は1位の「愛にすべてを」、同2位の「ドント・ストップ・ミー・ナウ」などヒット曲ばかり29曲を熱唱。「ボヘミアン・ラプソディ」「ウィ・ウィル・ロック・ユー」も披露した。
 世界的に大ヒットした映画「ボヘミアン・ラプソディ」が日本でも興収130億円以上を記録してファン層を拡大。アンコールでは、まるでフレディさんがステージに立っているかのような映像が流された。歌声に合わせて観客が掛け声を発するコール&レスポンスで、幅広い年齢層のファン3万人を熱狂させた。26日も同所、28日に大阪・京セラドーム、30日に愛知・ナゴヤドームで公演を行う。
        

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