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新たな「HIKARI」が生まれた!女優・三吉彩花がMs.OOJAが歌う映画主題歌のジャケットをプロデュース(中日スポーツ)

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新たな「HIKARI」が生まれた!女優・三吉彩花がMs.OOJAが歌う映画主題歌のジャケットをプロデュース
[元記事]
 シンガーソングライター、Ms.OOJA(37)が、ホラー映画「犬鳴村」(清水崇監督、7日公開)のために書き下ろした主題歌「HIKARI」の配信が5日午前0時、スタートする。本紙が先行入手した同曲のジャケットは、主演女優の三吉彩花(23)がプロデュースしていることも明らかになった。【写真】映画「寝ても覚めても」東出昌大&唐田えりか笑顔の初日あいさつ 三吉は、同曲のOOJAに関するビジュアル全般のプロデュースを担当。OOJAが主題歌のミュージックビデオ(MV)のために、映画の撮影現場を最初に訪れたとき、三吉と仲良しになり、親しく交流するようになったのがきっかけ。スタイリングやビジュアルプロデュースに興味を持っていた三吉に、OOJAがビジュアルのプロデュースを依頼し、スタイリストやカメラマン、ヘアメークの人選を委ねた。

 三吉は映画の雰囲気や空気感が伝わるような写真にしつつも、あえてリンクさせすぎず、「HIKARI」というタイトルから光にもこだわり、風に揺れた時にきれいになびく衣装を選んだといい、「私にとって、とても光栄に思う企画でした。見たことのないOOJAさんをたっぷりと感じていただけると思います」とアピールしている。
 OOJAも「初めて画面で写真を見た時にそこには今までにない自分の姿があって、やはり彼女(三吉)に任せて間違いなかったと確信しました。新しいMs.OOJAを引き出してくれましたね」と喜びを語った。
 清水監督が自らメガホンを取ったMVも、4日からOOJAのユーチューブ公式チャンネルで公開される。

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