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聖火台制作通して家族の再生描く「未来へのかたち」に大塚寧々が出演、特報も到着(映画ナタリー)

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聖火台制作通して家族の再生描く「未来へのかたち」に大塚寧々が出演、特報も到着
[元記事]
伊藤淳史の主演作「未来へのかたち」に大塚寧々が出演していることが明らかに。公開日が7月3日に決定し、YouTubeでは特報映像が解禁となった。【動画】「未来へのかたち」特報映像(メディアギャラリー他2件)愛媛県にある小さな焼き物の里・砥部町を舞台に製作された本作。デザインコンペを勝ち抜いた窯元の主人・竜青が、磁器製の聖火台を制作する過程を追う。伊藤が竜青を演じ、内山理名、吉岡秀隆、橋爪功、桜田ひより、飯島寛騎らがキャストに名を連ねた。
大塚が扮するのは、伊藤と吉岡演じる兄弟の母親。兄弟がまだ幼い頃に不慮の事故で亡くなった人物だ。特報では母の死をきっかけにばらばらになってしまった家族が、聖火台の制作を通して再びひとつになっていくさまを確認できる。
「ふたつの昨日と僕の未来」の大森研一が監督と脚本を担当した「未来へのかたち」は、東京・丸の内TOEIほか全国でロードショー。なお愛媛では6月に先行公開される。
(c)2020「未来へのかたち」製作委員会

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