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カイジの強さはどこへ…『じゃんけんグリコ』ホリプロ紅白戦 藤原竜也が最弱だった トップは妻夫木聡(中日スポーツ)

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カイジの強さはどこへ…『じゃんけんグリコ』ホリプロ紅白戦 藤原竜也が最弱だった トップは妻夫木聡
[元記事]
 大手芸能プロダクション「ホリプロ」を代表するタレント12人が出演する江崎グリコの新CM「じゃんけんグリコ開幕」篇が24日から全国で放送される。
 5月に東京都内で開催予定の「JANKEN GLICO 2020」本戦大会をPRする内容で、綾瀬はるか(34)、妻夫木聡(39)、藤原竜也(37)、深田恭子(37)、松山ケンイチ(34)、高畑充希(28)、池松壮亮(29)ら超豪華な顔触れが一堂に会する。
 じゃんけんグリコとは、主に階段でじゃんけんをし、勝った人がグーなら「グリコ」で3歩、チョキなら「チヨコレイト」で6歩、パーなら「パイナツプル」で6歩進み、先にゴールした人が勝つ遊び。江崎グリコはこれを真剣勝負のスポーツ競技とし、誰もが参加できる大会を開催。20日から特設サイトで順次参加者の募集を開始する。
 CMでは綾瀬率いる紅組と、妻夫木率いる白組が6人ずつに分かれて団体戦を開催。もちろん勝ち負けの台本はなく、ポイント制によるガチンコの6回戦を行い、1400対1184で白組が勝利した。
 個人成績でも妻夫木はトップだったが、断然最下位の藤原は、映画「カイジ」で見せた勝負強さのかけらもなく、申し訳なさそうに苦笑いを浮かべていたという。

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