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木村拓哉、忌野清志郎さんの存在は「温度」 音楽活動の支えに(シネマトゥデイ)

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木村拓哉、忌野清志郎さんの存在は「温度」 音楽活動の支えに
[元記事]
 木村拓哉が女性ファッション誌「エル・ジャポン」4月号で、久しぶりに挑む音楽活動とその支えとなる忌野清志郎さんの存在について語った。変わらぬカッコ良さ!木村拓哉【写真】 1月にソロアルバム「Go with the Flow」をリリースし、2月にはソロライブツアーを行った木村。アルバムには“ボス”こと清志郎さんが生前、木村に提供した楽曲「弱い僕だから」が収録されており、木村は自身にとっての清志郎さんの存在を「大きいというか、温度かな? あったかさというか」と表現する。

 「今回のライブはどんなにボロカスなものに仕上がったとしても、『OK、ベイビー』って言って一瞬だけ目を合わせて、『まだまだだね』って感じで笑ってくれるんじゃないかな、と思います」

 また、同誌では世界的写真家の森山大道が、2020年が明けて早々の新宿ゴールデン街で木村を撮り下ろし。撮影後、巨匠・森山が「かっこいいね。男としての在り方がいいよね」と語ったことを伝えられた木村は「すごく光栄です。もったいないですが、単純にうれしいです。森山さんとのセッションは、想像したよりものすごくフラットで驚きました」と喜びをにじませた。(湯田史代)

「エル・ジャポン」4月号は2月28日発売、通常版は税込み730円、特別版は税込み780円

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