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木村拓哉 SMAPの曲を歌った訳語る「皆さんの時間の中にその曲がどこかにあったはず」(スポニチアネックス)

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木村拓哉 SMAPの曲を歌った訳語る「皆さんの時間の中にその曲がどこかにあったはず」
[元記事]
 俳優の木村拓哉(47)が29日、NHK「SONGS」(後11時)に出演し、2月8日に東京・国立代々木競技場第1体育館で行った自身初のソロコンサートでSMAPの曲を歌った理由を語った。
 木村はSMAP時代の15年1月以来、5年ぶりのステージで、1月発売のアルバム「Go with the Flow」の収録曲を中心に全20曲を歌唱し、SMAPの名曲「SHAKE」「夜空ノムコウ」も披露した。その訳を「やりたいっていうのが1(割)、やってくれないかなあと客席のみんなが思ってくれるかもしれないのが9(割)かな。皆さんの時間の中にその曲がどこかにあったはずだから。それを共有するっていう意味では、僕は『やらせて』っていうことは言わせてもらいました」と語った。
 その後、番組内でも「夜空ノムコウ」を歌唱。星型セットの中に立って歌う姿にSNSでファンたちの「木村さん五角形(星)の中で夜空ノムコウ歌ったんだね。泣けてくる…」「一人で歌う夜空ノムコウを聞いてやっぱりあの曲が一人じゃ寂しくて五角形に泣いて色々とやばい今日泣きすぎてる」「夜空ノムコウの五角形の星型ステージはそこにいない 4人へのオマージュなのか… 」などの声であふれていた。

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