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エイジア、メール配信システムの新バージョン「WEBCAS e-mail Ver8.0」を販売開始(Impress Watch)

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[元記事]
 株式会社エイジアは3日、メール配信システム「WEBCAS e-mail」のメジャーバージョンアップを行い、最新版「WEBCAS e-mail Ver.8.0」の販売を開始した。
 最新版では、多言語配信機能として、UTF-8でのメール配信に標準対応した。これにより、WEBCAS e-mailの標準版において、日本語・英語に加え、中国語(簡体字・繁体字)、韓国語、ドイツ語、フランス語、スペイン語、タイ語、ベトナム語、インドネシア語、ロシア語など、幅広い言語でのメール配信が可能になった。また、メールの件名や本文に、Unicode絵文字の差し込みを可能とした。
 このほか、、マーケティング担当者がより効率的・効果的にメール配信業務に取り組めるよう、管理画面のUI/UXを全面的に改修。「定期メルマガ」「新商品のお知らせ」「誕生日メール」など、メールのカテゴリーをあらかじめ設定し、カテゴリーごとに分類・管理できる機能などを搭載した。

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