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EXILE AKIRA、時代劇に出演…映画「峠 最後のサムライ」で越後長岡藩家老役(スポーツ報知)

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EXILE AKIRA、時代劇に出演…映画「峠 最後のサムライ」で越後長岡藩家老役
[元記事]
 EXILE AKIRA(38)が、映画「峠 最後のサムライ」(9月25日公開、小泉堯史監督)に出演することが4日、分かった。司馬遼太郎の人気小説「峠」初の映像化で、役所広司(64)演じる主人公・河井継之助の良き理解者として共に新政府軍と戦う、越後長岡藩家老・山本帯刀を演じる。
 脚本・演出の小泉監督は、黒澤明監督の助監督として数々の名作に携わり、初メガホン作「雨あがる」(00年)で日本アカデミー賞最優秀作品賞を受賞した名匠だ。AKIRAは、本名が「黒澤良平」で、「黒澤といえばアキラ」という着想から芸名が決まったいきさつがある。「黒澤明監督のDNAが詰まった現場で、作品に携われることに誇りをもって、1分1秒かみしめながら撮影に挑ませていただきました」と力を込めた。時代劇出演は「たたら侍」(17年)以来となる。

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