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『Ghost of Tsushima』の発売日が6月26日に決定 侍の道を捨てて戦う、日本を舞台にしたオープンワールドアクションADV(IGN JAPAN)

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『Ghost of Tsushima』の発売日が6月26日に決定 侍の道を捨てて戦う、日本を舞台にしたオープンワールドアクションADV
[元記事]
PS4用ソフト『Ghost of Tsushima』の発売日が2020年6月26日に決定した。発表とあわせ、新たにトレーラーも公開されている。「Ghost of Tsushima」画像・動画ギャラリー
本作はモンゴル帝国による対馬侵攻を題材にしたオープンワールド型のアクションアドベンチャー。生き残った男、境井仁として対馬を守るために戦っていく。今回公開されたトレーラーはそのストーリーに焦点をあてたもの。どうやら主人公は故郷を守るために、侍であることを捨てて目的達成に徹した戦いを繰り広げていくようだ。
主人公は冥府から蘇った存在として「冥人(くろうど)」と呼ばれ、主人公の師からその戦いぶりを非難されるシーンもトレーラーには登場する。侍としての自身のありようの変化がストーリーの核心に関わっていきそうな雰囲気だ。
また、短いながらステルスで敵を無力化していくシーンもあり、障子裏からのステルスキルも確認できる。砂浜で1対1の戦いに挑む様子もあり、多彩で美しいロケーションにも期待できそうだ。
発表にあわせて予約受付もスタート。商品ラインアップは通常版のほか、デジタルミニアートブックや専用のテーマ、ゲーム内アイテムなどを収録したデジタルデラックスエディションも発売される。価格は通常版が6900円(税別)、デジタルデラックスエディションが8690円(税別)。

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