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最大150人の基本無料バトロワ『Call of Duty: Warzone』3月11日正式開始―負けても囚人として収容所から這い上がれ!(Game Spark)

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最大150人の基本無料バトロワ『Call of Duty: Warzone』3月11日開戦―負けても囚人として収容所から這い上がれ!
[元記事]
Activisionは、基本プレイ無料バトルロイヤル『Call of Duty: Warzone』のゲーム内容を公式ブログにて公開しました。関連画像を見る
新たに公開される『Call of Duty: Warzone』は、最大150人で展開するバトルロイヤル。
バトルロイヤル作品では一般的な、毒ガスで活動範囲が狭まる中で最後の1部隊として生き残りを目指す「バトルロイヤル」モードのほか、試合中の契約の達成や、ライバルを倒すことで集めたキャッシュの量を競う「プランダー(略奪)」モードが用意されます。
舞台となる広大なマップ「Verdensk」は、各個に名前の付いた複数のゾーンが存在し、300を超えるランドマークが存在。それぞれ森林やダム、都市、農村などの特徴を備えています。
利用できる乗り物は、2人乗り「ATV」、4人乗り軽量「Tactical Rover」、4人乗り中速良耐久「SUV」、低速高耐久「Cargo Truck」、4人乗り「Helicopter」が用意されています。
また『Warzone』の独特な特徴として、バトルロイヤルモードには「収容所」が存在。負けることで囚人となり、ここでさらに死闘を繰り広げ勝利することで「Verdensk」のマップに復帰できます。
「コントラクト」は、「Verdensk」上でアクティブとなる目標達成型のタスク。指定されたサプライボックスの開封や、指定場所の防衛などを達成することにより、キャッシュやアイテムが獲得できます。
「プランダー」モードで勝敗に直結する「キャッシュ」は、「バトルロイヤル」モードでも、キルストリークの実行や蘇生などを可能にする有意なアイテムの調達ができる「ステーション」の購入に使用可能。「プランダー」モードにおける「ステーション」は上記の機能に加え、キャッシュを安全に保持できるバルーンの利用ができます。
シリーズでは『コール オブ デューティ ブラックオプス 4』に続く新たなバトルロイヤル『Call of Duty: Warzone』は、日本時間3月11日午前4時に基本プレイ無料で正式開始予定。『COD:MW』の製品版所有者は4時間早い11日午前0時よりプレイ可能です。

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